【責務を全うしたのか?】『鬼滅の刃』の煉獄さんが抱える裏の本音とは!?

鬼滅の刃 バトル・アクション
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ママナ
トゥットゥルトゥルー♪ルルートゥットゥルトゥルー♪

ガク
今日は上機嫌だねー!

ララハ
なんそれ?なんで冒頭からストⅡのガイルステージのBGMの鼻歌なのよ!ってかこの字面だけで誰が曲の並びだって分かんねん!!

ママナ
「何か金ローで検索したら昔のOPの動画出てきて、曲がガイルに似てるなって思ったの!」

ガク
「トランペットと夕焼けが哀愁漂っていて、イイねッ!」

ララハ
「全然似てないが!ただ両方とも哀愁漂っている感が出ているだけなんだが?」

ガク
「ちなみに金ローとは金曜ロードショーのことです!」(笑)

ララハ
「分かりきった注釈入れんでもええわ!まさか金ローが今回紹介する『鬼滅の刃』に関係してるっていうんじゃないでしょうね!」

ママナ
「そのまさかよ!金ローと『鬼滅の刃』は密接な関係があると調べて分かったの!」

ララハ
「そんなはずは・・・!まあいいわ続けて!」

ママナ
「完結から30年ぶりに再びアニメ化されることが決定したの!」

ララハ
「あー・・・、それ鬼滅の刃やない!リメイクのYAIBAや!!」

ガク
「金ローと鬼滅の刃、金ローと鬼滅、キンキンに冷えてやがる、鬼的だ!」

ララハ
「それ鬼滅の刃やない!破滅のカイジや、地下労働してる時の!鬼的って何よ、悪魔的!!まあカイジは過去に金曜ロードショーで実写版が放送されたことがあるけれども!」

ママナ
「トゥットゥルトゥルー♪ルルー、トゥットゥルトゥルー♪」

ララハ
「それ鬼滅の刃やない!ストⅡのガイルや!BGMの鼻歌をお代わりすなー!金ローも鬼滅の刃も関係ないじゃない!!」

ママナ
「実は、鬼滅の刃は!」

ララハ&ガク
「ドキドキ」

ママナ
「金曜ロードショーでスペシャル放送されたことがあります!」

ララハ&ガク
「それ金曜ロードショーやない!土曜プレミアムや!!」

『鬼滅の刃』のあらすじ(ガク調べ)

ガク
「『鬼滅の刃』は吾峠呼世晴氏によって創作された作品で、日本の大正時代を舞台に、人間と鬼との戦いを描いた物語です!」

ララハ
「明治の次の大正時代!まだまだ西洋文化の描写は少なく、『るろうに剣心』のような和様の世界観も魅力的よね!」

ガク
「主人公は心優しい少年の竈門すみはるろう!」

ララハ
炭治郎じゃ!た・ん・じ・ろ・うー!!どこにそんな呂律が回ってないような名前つける親がおんねん!」

ガク
「漢字の変換が出来ないからいつもすみはるろうでやるねん!」

ララハ
「あー、なるほどね!って変換できずに平仮名使うなら、たんじろうって平仮名で言うたらよろしいわ!待って、この流れは多分、ヤバイ!!!」

ガク
炭治郎の家族は鬼によって皆殺しにされ唯一生き残った妹のねまめ子も鬼にされてしまいます!」

ララハ
「はいー!やっぱりね、禰豆子のことをねまめこって打ち込んでるのねー!漢字難しいからねー!ってねずこも変換出来ないなら平仮名で言いんしゃいな!!」

ガク
「炭治郎は禰豆子を人間に戻す方法を探しながら、鬼を倒す旅に出ます!」

ララハ
「そして炭治郎と禰豆子は鱗滝左近次さんと出会うのよね!鱗滝さんもフルネームは一発で出ないわね!」

ガク
「炭治郎は鬼殺隊という組織に加わり、仲間たちと共に様々な鬼との戦いに挑みます!彼の仲間には、雷の硬球の使い手の我妻善逸、けもフレの硬球使いで猪頭の嘴平伊之助などがいます!」

ララハ
「はいちがーう!硬球使いって何よ、硬球って!呼吸よ、呼吸!けもフレの呼吸って何よ、君は顔がキレイなフレンズなんだね!ってコラ、獣(ケダモノ)の呼吸でしょ!」

ガク
「他にも頼りになる鬼殺隊のメンバーには、産屋敷屋敷に住んでいる鬼殺隊のリーダーである輝哉、そして様々な硬球の使い手で柱と呼ばれる強力な剣士たちがいます!」

ララハ
「だから呼吸、こ・きゅ・う!様々な硬球の使い手ってあれか、野球のボールでブスジマチェンジ投げれまーす、テニスのボールでツイストサーブ打てまーすってか!ちゃうわ、誰がストッパー毒島じゃ、誰が越前リョーマじゃ、じゃなくて、呼吸よ、呼吸!産屋敷屋敷は~、まあ合ってるけど、あんまりお館様のことを輝哉って呼んでいる人見たことないわ!って何よ、結構難しい名前たくさん出てきたのに変換出来てるじゃない・・・」

ガク
「鬼達もまた、様々な強敵が登場します!その中には、強力な血鬼術と呼ばれる伊能使いの鬼や上機嫌の鬼も登場し、恐るべき力と戦闘スタイルで炭治郎達を迎え撃ちます!」

ララハ
「なんか日本地図作った人を使う鬼みたいになってるけど、異能よ、異能!それとなんじゃ上機嫌って!上弦や、上弦の鬼や!上機嫌に誰かのBGMを口ずさむってか!敵キャラの鬼はボスも含めてだいたい不機嫌じゃ!」

ガク
「物語の中心には、炭治郎や仲間たちの成長や友情、そして彼らの使命感があります!彼らは鬼達との戦いの中で、自らの過去や信念を見つめ直し、成長していきます!彼らもまた、仲間達との絆を深め、共に困難を乗り越えようとします!」

ララハ
「個々の登場人物の成長や、段々と変わっていく仲間達との関係性も見どころの一つよね!」

ガク
「『鬼滅の刃』は日本だけでなく世界中でその人気が爆発しています!人間の強さや優しさを描いた感動的なシーンだけではなく、人間サイド及び鬼サイドの心の葛藤が多くの漫画読者やアニメ視聴者に共感を与えました!勇気をもらった世界中の『鬼滅の刃』ファンたちの中には、全集中や呼吸を習得した人もチラホラいるとかいないとか!」

ララハ
「おらんわ!!チラホラっていうか全くおらんわ!!」

人間の『裏と表の本音』が揺らめく、、、、、、

上記の紹介のとおり、『鬼滅の刃』は主人公の炭治郎が鬼殺隊の一員となり、人間の脅威となる鬼達と戦う物語です!

作中では炭治郎や仲間達が《呼吸》を使って繰り出す独自の剣技や、鬼達の個性あり絶望感ありの《血鬼術》の数々が描かれていますが、そういったインパクトのある語感や躍動感、キャラクターのカラーが光るモーションに魅了されるファンの方も多いはずです!

《THE・少年漫画》、《THE・ジャンプ漫画》と呼ぶに相応しいほどの【努力・友情・勝利】が詰まりに詰まった熱血バトル漫画、ヒーロー漫画なのですが、それでありながら随所にセリフ・行動・設定などの【伏線】が張りに張られた構成で、その伏線が影響しているのか夜のシーン多いせいか分かりませんが、どことなく漂うダークな雰囲気が一風変わったバトル漫画の様相を呈しております!

それに加えて、敵である鬼達の心理描写が細かく、鬼になってしまった経緯や人間時代に重ねた未練・後悔の念を抱く姿に、読んでるこちらの気持ちもあっち行ったりこっち行ったり忙しく動いてしまいます!

憎き鬼を倒したのにスカッとした気分というよりは、

ウーン(-ω-)とか、マジかー(/o\)とか、なんでよー、ワーン(ノД`)・゜・。とか、、、

何とも言語化し難いモヤモヤとも違うわだかまりが心の中を襲い、悶え苦しみます!(←私だけ(笑))

っと、ついつい前振りが長くなってしまいました!(汗)

『鬼滅の刃』がどのような漫画なのかは皆さんの方がお詳しいと思うので、この記事では私が印象を受けた《少し変わった角度》で、本編の内容の一部に触れてまいりたいと思います^^

今回のテーマとしてお話するのは、タイトルにもあります通り、

【裏と表の本音】

ということなのですが、まずはじめに下記にあります《裏》《表》の漢字をご覧ください!

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: uraomote1.png

この《裏》と《表》という二つの漢字ですが、この二つを見比べて何かお気づきになることはありませんか?

・・・

そうです!分かった方は素晴らしい!!

その答えはなんと、

《裏》の中に《表》が隠れている

ということなんです!!

はあ??なんじゃそりゃ??よう分からん!!という方にも分かるように答えをお見せします!!

ジャンジャジャーン♪♪

このように《裏》という漢字の6画目から《表》が隠れていることが分かりますね!

おそらく今までに、何度もこの裏と表という漢字を日常で目にしていたことと思いますが、裏の中に表が隠れていたと認識していた方は少ないのではないかと思います!

表からは裏が一切見えないのに対し、裏からはしっかりと表が見えるところも非常にポイントが高いです!

この裏と表のように、いつも見ているものの中に違う何かの存在が隠れているといったことは、現実世界にも多くあるのと同じように漫画の中でも同様です!

今回はそんな一例として、『鬼滅の刃』の『無限列車編』の煉獄さんを主軸に【裏と表】のお話を深掘っていきたいと思います!!←そこまで深く掘っていない(笑)

『無限列車編』をお読みでない方は、ネタバレを含む内容ですので注意して読み進めてくださいm(__)m

煉獄さんの最期の言葉と笑顔に秘められた《裏》の意味

鬼滅の刃

いきなりですが、『無限列車編』のクライマックスに話を移します!

煉獄さんが上弦の参の鬼である猗窩座の攻撃を腹部に受け、瀕死の状態に見舞われます!

猗窩座はというと、目下に迫った日の出から逃げるためにその場を去りますが、身体は鬼の回復能力のおかげで全くの無傷

対する煉獄さんは左目が潰れ、肋骨が砕け、内臓は傷つき、文字通りのボロボロ状態

動くこともままならない煉獄さんに駆け寄った炭治郎は助かる方法を探そうとしますが、自分の死期を悟った煉獄さんは最期の言葉を残そうと炭治郎に語りかけます

ココからが煉獄さんの《裏と表の本音》のお話に入っていくのですが、皆さんの中で印象深い煉獄さんの言葉は何でしょうか?

「心を燃やせ!」

「俺は俺の責務を全うする!」

「老いることも死ぬことも人間という儚い生き物の美しさだ!」

「どんな道を歩んでもお前は立派な人間になる!」

などなど、皆さんの中でも他にも名言・座右の銘にしている言葉がたくさんあるかと思います!

そんな数々の煉獄さんの言葉の中で、私が注目したい言葉がこちらです!

「母上、俺はちゃんとやれただろうか。やるべきこと果たすべきことを全うできましたか?」

この言葉は、発言ではなく煉獄さんの心の声なのですが、意識が薄らいでいく中で目の前に現れた母の姿に向けてあてられた言葉です!

この言葉にお母さんは微笑んで、

「立派にできましたよ!」

と答えてくれました!

そして煉獄さんも、いつもの見開いたギョロ目を閉じ口元を緩ませ、ニッコリと微笑むのです!

この煉獄さんとお母さんとのやり取りに感動された読者・視聴者の方は多いと思います!

いやむしろ、感動しかしない場面と言えるでしょう!

圧倒的な強さ、面倒見の良さ、守り抜いてみせるという責任感・信念の強さ、頼れるアニキとして理想の煉獄さん!

「あの戦いは煉獄さんの大勝利!」、「心の強さまで真の漢!」、「煉獄さん最強!」などなどのコメントも多く見かけますし、私もそう思うファンの一人です!

しかしながら、

「母上、俺はちゃんとやれただろうか。やるべきこと果たすべきことを全うできましたか?」

という言葉に、私は一つの違和感を覚えました!

きっと同じような違和感を持たれた方も、皆さんの中にいらっしゃるかもしれません!

その違和感とは、、、

なぜ、なぜ煉獄さんのこの言葉が疑問文であるのだろうか??

ということです!

なんそれ?煉獄さんでも疑問文くらい使うやろ?何にもおかしいところなんて無いが?

と思われた方もいらっしゃるかと思いますが、どうぞお付き合いください^^;

今まさに、命の炎が消えてしまうという時にモヤッとした気持ちで逝くことが、果たして煉獄さんらしいことなのか?

「母上、俺はちゃんと乗客全員を守れました!やるべきこと果たすべきことを全うできました!(キリッ)」

とズバッと快活に言い放ってしまうのが煉獄さんらしさなのではないか!

そう考えると、

【この言葉には《表》からは見えない《裏》がある】

と見ることが出来ると思うのです!

ではその《裏》とは何かというと、

煉獄さん普通の人間であり、ずっと不安を抱えて生きていた!

ということです!

これだけ聞くと何の変哲もなく大したことでもないように思えますが、『無限列車編』の前後、そして本編に描かれる煉獄さんにフォーカスしてみると、最期の言葉が疑問文だった理由が分かり、別の意味で感動し、その煉獄さんの思いに涙が流れ出てしまいます!

全てを詳細には説明できず要約も簡単で恐縮ですが、煉獄さんは鬼狩りの家系に生まれ鬼狩りとして育ち、母の瑠火さんは幼少の頃に他界し、育手として後の恋柱となる甘露寺さんを鍛え、本編では無限列車の乗客全員の命を下弦の壱の魘夢や上弦の参の猗窩座から守るなどなどの活躍をして、そして齢二十歳にしてその生涯を終えます!

この選ばれし者、強き者として歩んできた煉獄さんの人生は、とても素晴らしく憧れるものですが、実は煉獄さん自身にとっては、計り知れないほどの不安とプレッシャーに押し潰されながらの人生だったのではないかと思うのです!

瑠火さんの言葉は、間違いなく煉獄さんに強き者としての責務と信念を教えてくれました!

その一方で幼い少年心にとってそのマインドは、とてつもない重圧だったのではないかと思います!

煉獄家の大黒柱として先頭に立ち、剣術を教えてくれた父・槇寿郎さんでしたが、柱を引退してからは家に引き籠もり酒に入り浸るようになってしまいます!

父の気持ちを慮りながら鬼狩りの家系である煉獄家の長男として、信念がブレず柱を目指すという道も険しく努力なしには進めなかったことでしょう!

そして無限列車の乗客の命、これまでの鬼殺隊の仲間たちや一般の人たちの命を体を張って守るといった煉獄さんの戦いは、まさに全集中、周りへの気配り・配慮が存分になされて、神経の擦り減らしは相当の物と思われます!

瑠火さんの言葉煉獄家という家柄煉獄さんの信念や戦い方

これらは煉獄さんの強さとして大きなチカラとなっていますが、同時に煉獄さんの身にのしかかる不安・重圧でもあると思います!

だからこそ最期、お母さんの姿に発した言葉が、達成感や満足感から出た言葉ではなく、お母さんから見て自分の行動はどうだったのかという確認を求めた懇願だったのではないかと思うのです!

お母さんのお返事に煉獄さんはこれまで見たことのない笑顔になりました!

これは「自分がやってきたことは間違いではなかった」という自信を自覚するのと同時に、自分が抱えていた不安や重圧は幻想であり、それらからすっかり解放されたのだという様子を表したシーンであると私は感じました!

懇願・願いとは、愛や信頼があってこそ可能な行動だと思います!

だからこそ煉獄さんのお母さんへの言葉、炭治郎たちへの言葉、お父さんや千寿郎くんへの言葉には、エネルギーがあり重みが感じられます!

そしてお母さんから煉獄さんへの言葉も!

「本当は辛くて厳しくて逃げ出したいときもあった!」

「煉獄家の長男として恥じない行動をしなくてはならなかった!」

「自分のやっていることが正しいのか不安で溜まらなかった」

上記は私の勝手な妄想ですが、もし仮に煉獄さんがそれらの思いを持っていたのなら、これこそが《表》に隠れていた《裏》であり煉獄さん自身も認識できない無意識の本質の部分なのではないでしょうか?

そうした《裏の本音》をお母さんの一言が見事に解放してくれたと考えると、

途端に心の汗が大洪水なわけです(´;ω;`)

この不安・重圧からの解放は、寸前の炭治郎たちへの思いの託し・信念の繋ぎから兆しはあったかもしれませんが、お母さんの一言がトドメの一撃になりました!

こうした《表からは見えない裏》の部分を目を凝らして見てみると、今度は漢字のように《裏から見た表》の部分が見えるようになり、また違った『鬼滅の刃』、また違った『煉獄さん』など、他の作品や他のキャラクターも見え方が変わってくるので、皆さんも是非《裏から見た表》という《少し変わった角度》を試してみてください^^

まとめ:『鬼滅の刃』は煉獄さん以外のキャラも魅力的!

ララハ
「今回は無限列車編の煉獄さんの心理描写についてのお話だったけど、どうだったかな?」

ママナ
「難しくて、良く分からなかった~!」

ガク
「《裏》とか《表》とかどうでもいい!煉獄さんの熱さこそが無限列車編の全てよ!」

ララハ
「そうね!心理描写を考えるのって難しいところがあるし、煉獄さんの熱い思いや戦い方が無限列車編のメインの見どころというのは共感できるわね!」

ママナ
「でも『鬼滅の刃』の面白さは無限列車編だけじゃないし、胡蝶さんとか甘露寺さんとか可愛いキャラクターがいっぱい出てくるのが私は好きかな!」

ガク
「確かに!個性豊かな柱メンバーも面白いし、村田さんや鋼鐵さんみたいな仲間キャラもイイ味出てるよなー!」

ララハ
「そうなの!炭治郎をはじめとするメインキャラ以外も、濃いキャラが多いのよね!私みたいなド派手好きには、やっぱり宇随天元さんみたいなキャラは最高だわー!!」

ママナ
「ララハはド派手好きっていうけど、変なところはケチンボだよね~!漫画アプリは無料のやつしか読ませてくれないし!」

ガク
「ホントだよなー!漫画の勉強しなさいっていう割には全然課金させてくれないしさー!」

ララハ
「キィー、うるさいうるさーい!アンタたちの課金額が100話分も200話分も止まらないからでしょ!ちょっとは限度ってものを知りなさいよー!」

ママナ
「ここで課金額の話する~?信じらんない!」

ガク
「せっかくの鬼滅の刃の話がめちゃくちゃだよ!」

ララハ
「元はと言えばママナが私のド派手ディスりが原因でって、あーもう、鬼滅の刃や漫画アプリのお話はまた日を改めて、今日はこの辺で(汗)」

ガク
「あー、急に記事の締めに入るなー!!」

ママナ
「ボケも入れずに締めるなんて、つまんないオチー!!」

ララハ
「アンタらのボケはつまんなすぎてあってもなくても締まらんのじゃー!!」

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《今回の記事で登場した漫画・アニメ・ゲームなどの作品タイトル》

・『鬼滅の刃』

・『YAIBA』

・『賭博黙示録カイジ』

・『ストリートファイターⅡ』

・『るろうに剣心』

・『ストッパー毒島』

・『テニスの王子様』

・『けものフレンズ』

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